2004/12/01 外構2日目
本日は昼間に私設特派員(笑)の知人が現場を見てくれましたので、それを掲載します。
![]() 穴を掘ってました。前だけでも相当の量があるとのこと。ピストンで捨てにいってました。 ビニールに包まれているのは使用するブロックです、お隣のブロック塀が既に出来ているので、何かあったら作業者の方にお隣におられる誰かと折衝してもらうように外構屋さん営業に連絡しました。 | |
![]() 水糸が家を一周取り囲んでます。 これが境界ブロックの外周位置になるようです | |
![]() この木が四隅に用意してあって、それに水糸が絡めてある。 最初に家の基礎工事と同じように位置決めがしてありますから、これも丁張りというのでしょうか? 打ち込んである木がお隣と裏の敷地に入っていたので、念のため管理している不動産屋に連絡しておきました。 | |
![]() 材料はきれいにまとまっておいてありました。 気になったのは、細い方の鉄筋です。茶色に錆びてました。 | |
![]() 道路への通路面。段が出来ている場所に木切れがひいてありました。木が置いていないほうのわだち部分はちょっとギザギザしてました。 |
コーキングしてもらい忘れたと思って他のですが、一階で見える部分だけのチェックですが、雨樋取り付け金具の根本は透明なコーキングがしてありました。 |
![]() いきなりですがボイラー下部(笑)、見えない部分に防水コンセントがあって、コンセントやアースがそこに繋がっているようです |
![]() 玄関前のタイルと立ち上がり部分。 この部分ってタイル打ってもらえないんですね、我が家の場合は砕石とアプローチには乱形石を張るので隠れるようにしてくれると思いますが、このポーチからの外構によってはコンクリが丸見え? こういう部分も考慮して建築しないと後で困るかもしれませんね |
![]() 勝手口のコンクリ、ドアの反対側のほうが長く、実際に降りる側はドアギリギリで、ちょっと危ない感じだとのチェックがありました。 図面を見たら、図面通りの施工ですから間違いでは無いようです、でも危険性を考えて外構屋さんに降りた部分を広げるようにお願いしました。 |
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