| 左は1Fから来てニョッキリ生えるCD管(笑)
右の黒いコードは室外からの電力線を引き込んだものです、ここからブレーカーへ長いコードが・・CD管とニアミス(><)
こんな部分や、CD管の支持(梁のボルトや、天板のねじ釘などを利用して止めてくれています)などを考えると、電源関係、スイッチ関係は配線計画、配管計画をしっかりと事前に電気屋さん交えてしておかないと完全な配線・配管は無理だなと感じました
どうしても支持の限界、電源線との避けられない接近が発生しています・・・電気屋さん曰く「電線の誘導(電流)が問題なんだよね、近い所はCD管にシールドを巻いたりして処理しましょう」と、私のこだわりの理由をしっかりわかっていらっしゃる(^^)
※:結局CD管のシールド処理はしなかった、というかどんどん天井が張られていったから出来なかったともいえる、今更じたばた出来ないし、工程表についても独自にチェックを入れて、我が家なりの工程の一里塚を作るべきであった・・配線・照明など残りの工程は注意したい、が、毎日現場に顔を出してもこれだから無理でしょうね(´ヘ`;)ハァ |