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ついに全面にネットが張られ、東日本ハウスロゴのお目見えです(笑)
でも、やまとではありませんが(爆)
ネットと足場が撤去されるまで台風よ来ないで(><; |
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間柱が入っていっています。
桧柱の間には集成材の長方形断面の柱が入ります。
右の画像のように、短いスパンで接合された集成材の方が曲がりなどのゆがみが起きないそうです。
大工さん(今日は担当棟梁さんとお話しましたので、棟梁ボスとは歓談無し(笑))もおっしゃってましたが、集成材の強度はかなりのものとのこと
集成材の強さは認めますが、無垢が基本(本当は集成材はまったくゼロだと思っていた(笑))だからこそ、東日本ハウスに決めたのです! |
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ベランダ床は全てボードが張られていました、防水シートはここまでかぶせてあります。 |
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左:ちょっとビックリの接合部です。
階段踊場周りの木材にこんな感じで彫り込みを入れて、ボルトを貫通させてあります。
右:ボルト類を使えない部分の柱の接合です。
ステンレスプレートにより強度は十分で、釘では無く、ねじによって取り付けてある所が東日本ハウスのこだわりだそうです(Good!) |
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室内で破風板に取付あなを加工されていました。
「材をプレカットとかで加工するんだから、工場で穴をあければいいのにね」と言うと、大工さんが「そうするとコストあがっちゃうでしょ?」と・・・大工さんの作業だって只では無いのにコストを施主立場で思って頂いた発言に感謝です(^^)
L字型のは角の部分ですが、破風板の熱変形を吸収するために接合部にクッション材を(白い部分)入れて、その上にパッキンをするそうです。 |
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コーヒータイム♪(笑)
オニヤンマが見学にいらっしゃいました(^^)
自然がまだ残る我が家付近であった・・・
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壁ボックスには補強?の横架材が入っています。
我が家はCD管などでボックス上部に穴が多く空く可能性がありますが、その場合にこのような材を後で追加して補強するなどの必要があるのでしょうか??
右は和室部分、和室は真壁(東日本ハウスはレジエクラスでも真壁&珪藻土の和室標準です)のため、ボックス厚も少し薄めです、なので下部のボックス部分はどうしてもこのようにホールダウンアンカーで切断部分が出てしまうのでしょう |
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ホールダウン金物のビスです。
やはり最近の金物はボルトからビスになっていくようです、ビスといってもその数は5とか10になり、その長さは9cmありますので、ボックス枠に取り付くのでは無く、しっかり柱にたいして取り付きます。
わざわざボルトの長さがわかるように見せてくださいました(^^) |
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後ろの緑のボードが浴室用、手前のが通常のボードです。
緑色の物は浴室用に防水(防湿?)対応のボードなんだそうです。
手前にはやんちゃ坊主が(笑)・・タカタカっと二階に勝手に登ったりしちゃうので、大工さん曰く「早いうちに階段を作りますね」と工程を変更させてしまったかも(^^; |
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電気関係の一部納品もあったようです。
日東の20回路ものブレーカーと配線材のようです、でもまだいらないような?、それよりも本日搬入のはずのサッシが着いていないそうです・・・一部特殊窓や勝手口ドアはありましたが・・・今日は普通に考えるとお盆期間ですから、この計画は無謀では?、日程等に影響が大きいようならば監督にチェック入れなければ(^^; |
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玄関ドア枠です、枠の下部には枠が曲がったりしないように木材をかませてあるようです・・が、敷居(というかな?(笑))を踏んで入るなんてのはそもそもだめです(笑)
見えてるのは、営業さん&大工さんの足(爆) |
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資材テントの内部です
もう少し資材が減れば十分寝られそうです(爆) |
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