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2005/4/17 六ヶ月定期点検

普通はまず三ヶ月点検なのですが、我が家は引き渡しから2ヶ月近く本格的に生活していなかったため、とばして六ヶ月点検からとなりました・・・

お宅によっては、営業から監督、その他職人さんという事もあるようですが、事前にあまり問題点無いです、と伝えたのが良かったのか(悪かったのか???)、アフター担当の方だけで点検が始まりました。

本当に何もない(見逃してる??)点検になってしまいました、気が付いたのは下記の項目、点検としては目視で外装全体、各窓、扉類の点検、その他点検項目に沿った点検のようです。
天井裏も床下もチェックに入っていませんでいませんでした、やはり勝負(爆)は一年点検なのかな?

キッチンカウンターの傾き

どうも手前に傾斜がついているのでは?・・・

水が奥に流れていかないように、微妙に手前に傾斜があるんだそうです(^^;
クロスのしわ、つっぱり、隙間 etc・・・ クロスが徐々にこうなるのは想定内(ふるい・・)ですが、実際これからどこまで狂ってくるのか、一年経過したところで全面チェックして許容範囲外や見苦しい部分については修繕となりました。
和室の壁の柱と珪藻土の隙間 これまたある程度の動きは仕方ない部分

下手に上塗りすると全体の美しさが消えてしまう事もありえますから、これまた一年経過後に再確認

基礎のヒビ 表面の化粧塗り部分のヒビであるとのこと、その場で修繕してもらいました。

しかし、ここはいわくつきの部分、確かに厚めに化粧塗りしてあるであろう部分ではありますが、やはり気になります。
一年点検に床下から、土に隠れている部分、総合的に基礎は確認してもらいます

   

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